筆者プロフィールとサイト案内

こんにちは、skです。

音楽、ファッション、食文化を愛しています。アルバイトをしながら音楽制作をした時代もあり、好奇心旺盛なため様々な人々と時間を共にしてきました。

積まれた経験は誰かの役に立つかも?と取り組み始めたのがsk blogの始まりです。

sk

・レッチリ好きになったキッカケは1999年のCalifornication

・中2時にテレキャスターを購入、ダフネブルー

・ジャズも好きで某ジャズ館で2年査定と作品レビューをしてました

・衣食住に関心があり2年バリスタを学んだ後、レストランへ就職

・ワイン好きが高じて独学でソムリエ資格取得、数年後都内某レストランにてシェフ・ソムリエを任されてました

・色々やってますが、このブログはレッチリ関連情報主体です!

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skのプロフィール

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簡単に音楽変遷と経歴を振り返ります

skのプロフィール

  • 幼少時から両親の影響でジャズやボサノヴァに親しむ
  • 中1時にジャミロクアイを通して洋ポップ洋ロックへ興味を持ち始める
  • 同時にブランキー、ミッシェルにハマる
  • 同時にレッチリ、レディオヘッド、ニルヴァーナ、オアシスにハマる
  • 中2時にテレキャスターを購入
  • 服飾の専門学校にてスタイリストの基礎修了
  • 草木染と店舗運営を学ぶ
  • DTMを始める
  • 某楽器屋の通販部門で発送業務に携わりつつ曲作りを行う
  • 某レコードショップのジャズ館で2年査定と作品レビューに携わる
  • 飲食店に興味を持ち2年バリスタを学んだ後、レストランへ就職
  • ソムリエ資格取得、数年後都内某レストランにてシェフ・ソムリエを任される

好きなアルバム(ぱっと思いついた順)

  • Marc Ribot : Spiritual Unity
  • MIles Davis : Jazz at the Plaza
  • Yes : Yessongs
  • Ricardo Villalobos : Fizheuer Zieheuer
  • African Head Charge : Vision of a Psychedelic Africa
  • Jeff Mills : Purposemaker
  • Frank Ocean : Channel Orange
  • Theo Bleckmann & Ben Monder : At Night
  • Fennesz : Endless Summer
  • Aphex Twin : Selected Ambient Works 85-92

sk blog(運営メディア)

2020年9月から本格始動し、音楽、ファッション、食文化の関連体験談や情報をシェアしています。

Twitter(sk1984com)

ブログの更新情報や他愛のないことを呟いています。

継続にこだわる、無理しない、追い込まない

当ブログの運営コンセプトについてご紹介します。

sk blogのコンセプトは、「着の身着のまま、ゆるく継続」です。

壮大な目標を設けると心が折れそうなので、コツコツ継続することにこだわりつつ、ゆるく運営しています。

ゆるく継続しつつ、気づけば100記事投稿を達成。アドセンスなどの審査も無事乗り越え、記事の質も少しづつですが向上しています。(たぶん)

割とまめに更新しています。

ではでは、ゆるく楽しんでもらえたら幸いです!

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