オアシス作品を一覧できるまとめ記事を作成しました。
この記事の特徴
- タイトル&リリース日を「目次で網羅」できます。
- 目次は「作品のリリース順」に整理してあります。
- リリース日は「Wikipediaを参照」し正確に記述しています。
- 作品ごとに「おすすめ曲を提案」しておりますのでご参考ください。
参照サイト
- Wikipedia : —
※目次もご活用くださいませ。
- 1.Definitely Maybe: 29 August 1994
- 2.(What’s the Story) Morning Glory?: 2 October 1995
- 3.Be Here Now: 21 August 1997
- 4.Standing on the Shoulder of Giants: 28 February 2000
- 5.Heathen Chemistry: 1 July 2002
- 6.Don’t Believe the Truth: 30 May 2005
- 7.Dig Out Your Soul: 6 October 2008
- 8.Familiar to Millions: 13 November 2000
- 9.Knebworth 1996: 19 November 2021
- 10.Time Flies… 1994–2009: 14 June 2010
- 11.まとめ
1.Definitely Maybe: 29 August 1994
オアシスのデビューアルバム、1994年リリースの「Definitely Maybe」。
レコーディング期間は1993年12月〜1994年4月の約5ヶ月。
おすすめ曲
- Live Forever
- Supersonic
- Rock ‘n’ Roll Star
※Oasis – Live Forever – Official Video
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| ピアノ | ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| ベース | ポール・ギグシー・マッギーガン |
| ドラム | トニー・マッキャロル |
| プロデューサー | オーウェン・モリス、マーク・コイル、デイヴィッド・バチェラー、オアシス |
2.(What’s the Story) Morning Glory?: 2 October 1995
おつぎは1995年リリースの2ndアルバム「(What’s the Story) Morning Glory?」。
レコーディング期間は1995年3月〜6月の約4ヶ月。
おすすめ曲
- Wonderwall
- Don’t Look Back in Anger
- Champagne Supernova
※Oasis – Wonderwall (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ、ポール・ウェラー(Champagne Supernova) |
| ピアノ | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| メロトロン | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| オルガン | ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| キーボード | ブライアン・キャノン(Morning Glory) |
| ベース | ポール・ギグシー・マッギーガン、ノエル・ギャラガー(Cast No Shadow、Wonderwall、She’s Electric) |
| ドラム | アラン・ホワイト、トニー・マッキャロル(Some Might Say) |
| プロデューサー | オーウェン・モリス、ノエル・ギャラガー |
3.Be Here Now: 21 August 1997
おつぎは1997年リリースの3rdアルバム「Be Here Now」。
レコーディング期間は1996年11月〜1997年4月の約6ヶ月。
おすすめ曲
- D’You Know What I Mean?
- Don’t Go Away
- Stand by Me
※Oasis – D’You Know What I Mean? (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| バッキングボーカル | リチャード・アシュクロフト(All Around the World) |
| ハーモニカ | マーク・フェルタム |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ |
| スライド・ギター | ジョニー・デップ(Fade In-Out) |
| 逆回転ギター | マーク・コイル(D’You Know What I Mean?) |
| メロトロン | ノエル・ギャラガー |
| キーボード | マイク・ロウ |
| ベース | ポール・ギグシー・マッギーガン |
| ドラム | アラン・ホワイト |
| プロデューサー | オーウェン・モリス、ノエル・ギャラガー |
4.Standing on the Shoulder of Giants: 28 February 2000
おつぎは2000年リリースの4thアルバム「Standing on the Shoulder of Giants」。
レコーディング期間は1999年4月〜8月の約5ヶ月。
おすすめ曲
- Go Let It Out
- Who Feels Love?
- Sunday Morning Call
※Oasis – Go Let It Out (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| バッキングボーカル | P.P.アーノルド(Fuckin’ in the Bushes、Put Yer Money Where Yer Mouth Is、Roll It Over)、リンダ・ルイス(Fuckin’ in the Bushes、Put Yer Money Where Yer Mouth Is、Roll It Over) |
| ハーモニカ | マーク・フェルタム(Gas Panic!) |
| フルート | シャルロット・グラッソン(Gas Panic!) |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー |
| エレクトリックシタール | マーク・コイル(Put Yer Money Where Yer Mouth Is) |
| 12弦ギター | マーク・コイル(Little James) |
| キーボード | ノエル・ギャラガー |
| ミニモーグ | トニー・ドナルドソン(Gas Panic!) |
| メロトロン | トニー・ドナルドソン(Gas Panic!) |
| ベース | ノエル・ギャラガー |
| ドラム | アラン・ホワイト |
| プロデューサー | スパイク・ステント、ノエル・ギャラガー |
5.Heathen Chemistry: 1 July 2002
おつぎは2002年リリースの5thアルバム「Heathen Chemistry」。
レコーディング期間は2001年10月〜2002年3月の約6ヶ月。
おすすめ曲
- Little by Little
- Stop Crying Your Heart Out
- The Hindu Times
※Oasis – Little By Little (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| バッキングボーカル | ジョニー・マー(Better Man) |
| ストリングス | ロンドン・セッション・オーケストラ(Stop Crying Your Heart Out) |
| ギター | ジョニー・マー(Better Man、ソロon Stop Crying Your Heart Out、スライドon Born on a Different Cloud)、ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー、リアム・ギャラガー(アコギon Songbird) |
| キーボード | ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー |
| ピアノ | ゲム・アーチャー、マイク・ロウ(Stop Crying Your Heart Out、Born on a Different Cloud) |
| メロトロン | ポール・ステイシー |
| オルガン | マイク・ロウ((Probably) All in the Mind、She Is Love、Born on a Different Cloud) |
| ベース | アンディ・ベル |
| ドラム | アラン・ホワイト |
| プロデューサー | オアシス |
6.Don’t Believe the Truth: 30 May 2005
おつぎは2005年リリースの6thアルバム「Don’t Believe the Truth」。
レコーディング期間は2004年〜2005年。
おすすめ曲
- Lyla
- The Importance of Being Idle
- Let There Be Love
※Oasis – Lyla (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ハーモニカ | ゲム・アーチャー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー、アンディ・ベル |
| キーボード | ゲム・アーチャー |
| ピアノ | マーティン・ダフィ(Love Like a Bomb)、ポール・ステイシー(Let There Be Love) |
| メロトロン | ポール・ステイシー(Let There Be Love) |
| ベース | アンディ・ベル、ゲム・アーチャー |
| パーカッション | ザック・スターキー、レニー・カストロ(Part of the Queue)、テリー・カークブリッジ(Mucky Fingers) |
| ドラム | ザック・スターキー、テリー・カークブリッジ(Mucky Fingers)、ノエル・ギャラガー(Let There Be Love) |
| プロデューサー | デイヴ・サーディー、オアシス |
7.Dig Out Your Soul: 6 October 2008
おつぎは2008年リリースの7thアルバム「Dig Out Your Soul」。
レコーディング期間は2007年8月〜2008年3月の約8ヶ月。
おすすめ曲
- The Shock of the Lightning
- I’m Outta Time
- Falling Down
※Oasis – The Shock Of The Lightning (Official Video)
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ティン・ホイッスル | リアム・ギャラガー |
| バッキングボーカル | ザ・ナショナル・イン・クワイヤ(The Turning) |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー、アンディ・ベル、リアム・ギャラガー |
| タンブーラ | アンディ・ベル |
| キーボード | ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー、アンディ・ベル |
| メロトロン | ジェイ・ダーリントン(Falling Down) |
| メロディカ | ノエル・ギャラガー(Soldier On) |
| ベース | アンディ・ベル、ゲム・アーチャー |
| パーカッション | ザック・スターキー、ノエル・ギャラガー |
| ドラム | ザック・スターキー、ノエル・ギャラガー(Soldier On) |
| プロデューサー | デイヴ・サーディー |
8.Familiar to Millions: 13 November 2000
おつぎは2000年リリースのライブアルバム「Familiar to Millions」。
レコーディングは「2000年4月16日アメリカのリバーサイド・シアター公演」と「2000年7月21日ロンドンのウェンブレー・スタジアム公演」より。
おすすめ曲
- Wonderwall
- Don’t Look Back in Anger
- Acquiesce
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ゲム・アーチャー |
| ピアノ | ゼベン・ジェムソン |
| ベース | アンディ・ベル |
| ドラム | アラン・ホワイト |
| プロデューサー | マーク・ステント、ポール・ステイシー |
9.Knebworth 1996: 19 November 2021
おつぎは2021年リリースのライブアルバム「Knebworth 1996」。
レコーディングは「1996年8月10日、11日のナブワースハウス公演」より。
おすすめ曲
- Wonderwall
- Whatever
- Don’t Look Back in Anger
- Champagne Supernova
※Oasis – Wonderwall (Live at Knebworth, 10 August ’96)
※Oasis – Champagne Supernova (Live at Knebworth) [Taken from ‘Oasis Knebworth 1996’]
| 編成 | メンバー |
|---|---|
| ボーカル | リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー |
| タンバリン | リアム・ギャラガー |
| ギター | ノエル・ギャラガー、ポール・ボーンヘッド・アーサーズ、ジョン・スクワイア(Champagne Supernova、I Am the Walrus) |
| ベース | ポール・ギグシー・マッギーガン |
| ドラム | アラン・ホワイト |
| ハーモニカ | マーク・フェルタム |
| キーボード | ジャネット・メイソン |
| ストリングス | バイオリン:アン・モルフェ、アナ・へメリー ビオラ:ケイティ・ヘラー、スー・デンス チェロ:エマ・ブラック |
| ホーン | サキソフォン:デイヴ・ビショップ、ジェイミー・タルボット トランペット:スティーヴ・シドウェル、サイモン・ガードナー、スチュアート・ブルックス |
10.Time Flies… 1994–2009: 14 June 2010
おつぎは2010年リリースのベストアルバム「Time Flies… 1994–2009」。
デビューからの全シングル曲を網羅!「Whatever」収録!
おすすめ曲
- ALL SONGS!!
11.まとめ
今回紹介したすべての作品が「Amazon Music Unlimited」でお楽しみいただけます。
ぜひ良い音でお楽しみください。
※くわしくは下記からどうぞ。
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※下記もあわせてどうぞ!
今日は以上です。
skでした。
最後まで読んでくださりありがとうございます!
記事が参考になりましたら幸いです。
※深みを増した極上のグルーヴ
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