ジョン・フルシアンテ近年ソロ作品!2012年〜のアルバム&EP紹介!【John Fruscianteの40代】

2010年代以降のジョンの作品はプログラミング主体みたいだけど、誰かとコラボレーションしたりしてるのかな?
ギターやボーカルをフィーチャーした作品があるのか知りたいな。

今回は、このようなご要望にお応えしますっ!

2010年代以降のジョンの作品はプログラミング主体、一部の楽曲ではウータン・クラン関連のラッパーをフィーチャーしたりしていますが、基本的に2010年代の作品はジョン・フルシアンテの完全なソロ作業になっています。

以前のような弾き語り曲はなく、レコーディングも完全なデジタル。以前とは異なるアプローチでギターやボーカルをフィーチャーした曲を制作しているのがこの時期の作品の特徴です。

では早速いきましょう!

ブックマークしておけば好きな時に読み返せるよ〜
あと、Twitter(@sk1984com)ではブログの更新情報や音楽ネタをお知らせしてるよ〜

6月21日(月) 22日(火)

» LEARN MORE:「マストアイテム・QOL爆上がりスマート家電」プライムデー開催中!

sk

・レッチリ好きになったキッカケは1999年のCalifornication

・中2時にテレキャスターを購入、ダフネブルー

・ジャズも好きで某ジャズ館で2年査定と作品レビューをしてました

・衣食住に関心があり2年バリスタを学んだ後、レストランへ就職

・ワイン好きが高じて独学でソムリエ資格取得、数年後都内某レストランにてシェフ・ソムリエを任されてました

・色々やってますが、このブログはレッチリ関連情報主体です!

プロフィール詳細

フォローしてね

1.4th EP:Letur – Lefr

アルバムタイトルLetur – Lefr
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2010年
リリース2012年7月4日
レーベルRecord Collection
パーソネルジョン・フルシアンテ

新たな表現手段による制作

まずは、「新たな表現手段による制作」ことが本作の重要ポイントです。

本作は、2009年7月29日にレッチリを円満脱退したジョン・フルシアンテが、新境地を切り開いた2010年に制作されました。

ジョンは本作を、プログレッシブ・シンセ・ポップと表現している。

これはプログレッシブ・ロックや、シンセ・ポップの混ぜものではなく、ジョン独自の感性で磨き上げた表現スタイルとして、プログレッシブ・シンセ・ポップと表現している。

本作は「ビートをフィーチャー」している。

しかしそれは、過去作のドラムマシーンのシンプルなシーケンスビートではない。

本作のビートは、複雑にエディットされた「ブレイクビーツ」や、「ドラムンベース」、「ジャングル」などが基調となっている。

この「ビート」が前に押し出されることで、ジョンのギターや、ボーカルは控えめに配置されている。

デジタル・レコーディングでの制作

つぎに、「デジタル・レコーディングでの制作」、これも本作の重要ポイント。

ジョンはソロ制作を、今まではアナログ・レコーディングで行ってきました。

8トラック、16トラック、『ジ・エンピリアン』では48トラックのアナログ・レコーダーを2台使用してレコーディングされています。

しかし、本作からはコンピューターを使用したデジタル・マルチトラック・レコーディングを導入しています。

その目的は、「慣れ親しんだロックの制作手法」から自分を開放すること。

「過去の癖」を捨て、新たな「表現方法」を身につけるためでもあり、

「セルフ・エンジニアリングよるレコーディングを学ぶ」ためでもある。

アシッド・ハウスの影響

最後に、「アシッド・ハウスの影響」、これもかなり重要ポイント。

本作は、以前からフェイヴァリットに挙げていたような、「エイフェックス・ツイン」や「スクエアプッシャー」、「アーロン・ファンク(ヴェネチアン・スネアズ)」などの、電子音楽アーティスト達の影響をひしひしと感じさせる作風に仕上がっています。

緻密なプログラミング。

1音1音への集中力がどんどん高まってる。

実は、ジョンはレッチリ在籍時の2007年から既に、アシッド・ハウスで使用される機材のプログラミングを学び始めています。

また、本作には、ウータン・クランのRZA、Kinetic9、ラグド・モンク(ブラック・ナイツ)など、ヒップホップMCのゲスト参加により、「過去の癖」を捨て、独自の世界観を築いています。

ちなみに、ニコル・ターリー(USオルタナバンド、スワヒリ・ブロンドのヴォーカルであり、ジョン・フルシアンテの当時の妻)も製作に関わっています。

John Frusciante – In My Light
John Frusciante – In My Light

2.9thアルバム:PBX Funicular Intaglio Zone

アルバムタイトルPBX Funicular Intaglio Zone
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2011年
リリース2012年9月12日
レーベルRecord Collection
パーソネルジョン・フルシアンテ

プログレッシブ・シンセ・ポップの追求

まずは、「プログレッシブ・シンセ・ポップの追求」をしているところが本作の重要ポイント。

本作は、前作のEPリリースから2ヶ月後にリリースされたジョン・フルシアンテの9枚目のソロ・フルアルバム。

制作時期は『レター・レファー』の一年後2011年。

『レター・レファー』で披露したブレイクビーツなどのサイケデリック・ヒップホップや、『コーンウォール一派』なドラムンベースなど、エディットサウンドは更に深みを増し、呪術的なシンセシーケンスや細やかなトラックメイクなど、全作にも増してディテールへの集中力は鬼。

独自の世界観「プログレッシブ・シンセ・ポップ」はますます研ぎ澄まされている。

ジョンらしいメロディも健在している

つぎに、「ジョンらしいメロディも健在している」ところも本作のポイント。

本作は、刺激的なシンセサウンドが全面的にあしらわれている。

でも一方で、「Bike」や「Ratiug」などに、ジョンの特徴的なメロディラインは健在している。

根本には「ジョンらしいメロディ」に支えられている。

「過去の癖」はまだそこかしこに健在しているようだ。

本作の音には温度が感じられ、電子音であっても血が通ったように温かい。

過去の癖との対峙

最後に、「過去の癖との対峙」ことが本作の重要ポイントです。

ジョンは、2007年からアシッドハウスで使用される機材のプログラミングスキルを身に着け、アシッドハウスという領域の中で自分らしさを追求していたプロセスがあり、その過程の中で、コンピューターが録音機材から、メインの演奏楽器へと取って代わり、表現の自由度が高まり、音楽的表現方法を肉体的ではなく、理論的な方向へとシフトしていった。

そういった取り組みの中で、ジョンが重要視したのは、慣れ親しんだロックのメソッドに基づいた作曲を避けるということだった。

コンピューターベースでロジカルに作曲した楽曲に、ボーカルを載せていくことは出来ないかと模索していく。

その過程で、R&BやヒップホップのMCなどのアプローチであれば、コンピューターベースのサウンドを支えられると気づいたという。

そのため本作は、「ボーカルやギターをコンピューターが支える」のではなく、「コンピューター制作をボーカルやギターが支える」という構造になるように、試行錯誤した結果が本作になる。

重要なのは、「ボーカルやギターをコンピューターが支える」ようでは今までと変わらない、その課題を乗り越えるための実験が本作なんです。

John Frusciante – Ratiug
John Frusciante – Ratiug

3.5th EP:Outsides

アルバムタイトルOutsides
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2012年〜2013年
リリース2013年8月27日
レーベルRecord Collection
パーソネルジョン・フルシアンテ

ロックのクリシェを捨て去った、新たなギター奏法

まずは、「ロックのクリシェを捨て去った、新たなギター奏法」これが本作の重要ポイント。

ジョンはこれまで、良質なロックソングを量産してきました。

ところが、それらは、自分自身が築き上げたクリシェ、つまりは常套句とかした「手癖」による音楽だと感じるようになります。

『レター・レファー』から取り組んでいる、それらクリシェを一切捨て去り、あくまでデジタル機材とロジカルな思考により音楽を生み出す、というプロセスは徐々に醸成されていく。

そのため、ジョンは今までの感覚的に演奏するギターとは異なり、脳で考えロジカルに導かれたメロディを、デジタル機材をプログラムするのと同じようにギターを操ることができるようになりました。

コルトレーンやベートーヴェンに対するモダンアプローチ

つぎに、「コルトレーンやベートーヴェンに対するモダンアプローチ」これも重要ポイント。

「50年代〜60年代のフリージャズ」や、「20世紀のクラシック音楽」に対するモダンなアプローチが、この作品を形成しています。

ジョンは、「エレクトロニック・ミュージックにおけるメロディの在り方」を模索しているプロセスで、ビートが主体である「エレクトロニック・ミュージックにおけるメロディの在り方」は、「ポップ・ミュージック(ロック)におけるメロディの在り方」とでは、全く違うことに気づきます

ポップ・ミュージック(ロック)は、「ボーカルメロディがフォーカスされる」のに対し、メロディを主体としないエレクトロニック・ミュージックでは、ドラムビートが主体となり全ての要素が絡み合うことで全体像を作り出している。

それはつまり、「フリージャズが織りなすカオス的」な表現や、「ベートーヴェンが書いた全ての要素が渾然一体となったサウンドメイキング」に通じると、ヒントを見出しました。

デジタルのエモーショナルなカオス

最後に、「デジタルのエモーショナルなカオス」これも重要ポイント。

複数の機材がデジタルで同期し、それらを支える一要素としてギターを取り入れていく手法を用いることで、デジタルであるにも関わらず、極めて有機的なサウンドになってる。

クール。

John Frusciante – Shelf
John Frusciante – Shelf

4.10thアルバム:Enclosure

アルバムタイトルEnclosure
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2012年〜2013年
リリース2014年4月8日
レーベルRecord Collection
パーソネルジョン・フルシアンテ

非伝統的なプロデュースで伝統的な作曲方法を導く

まずは、「非伝統的なプロデュースで伝統的な作曲方法を導く」ことが本作の重要ポイント。

レター・レファーとPBXファニキュラー・インタグリオ・ゾーンの2作で、ジョンは「手癖」から開放されるべく、ロジカルな表現方法を模索した。

そして、前作『アウトサイズ』でジョンは、複数のデジタル機材を同期するのと同じように、プログラムするようにギターのメロディを全体の一要素として表現することに目覚める。

そして本作は、されら3作品から学んだ手法を統括する、実験結果をまとめた作品。

「非伝統的なプロデュースで伝統的な作曲方法を導く」、それはつまり、ロック黄金期の伝統的なソングライティングを(要は以前までのジョンらしいソングライティング)、30年間の音楽活動で培ったプロデュース力で、新しい領域に導いていくという実験。

多彩なリズムパターンと絡むシンプルなボーカル

つぎに、「多彩なリズムパターンと絡むシンプルなボーカル」これもポイント。

ブレイクビーツ、ドラムンベース、ビートを自由自在に操れるようになったジョン。

インダストリアルな硬質なサウンド、柔らかいシンセ音、あらゆる要素を自在に、シームレスに紡いでいく。

ジョンはトラックメーカーであり、ソングライターであり、サイケデリックなプロデューサー。

ブラック・サバスのような空間表現を、強烈なデジタルビートが絡み構成されていく唯一無二の美しさ。

「スリープ(Sleep)」では、正にシンセ・ポップとでもいうような、メロディアスなソングライティング。

エンクロージャーには、ジミヘンやレッチリが大好きだった少年のジョンが存在していて、素晴らしいメロディーやギターソロを楽しめる極めて丁寧で緻密なコンセプト作品でもある。

「ステージ(Stage)」でのギターソロや、「ファンファーレ(Fanfare)」とかは、ロック界においてジョンの影響がいかに大きかったかってことを感じずにはいられない。

ここ5年の集大成的作品とジョン自らも語る通り、ビートとメロディへの執着が結実した傑作。

プロモーションも鬼才ぶりを容赦なく発揮するジョン

最後に、「プロモーションも鬼才ぶりを容赦なく発揮するジョン」これもポイント。

このアルバムを無料配信するためだけに打ち上げられた『エンクロージャー(囲い)』を積んだ人工衛星。

この人工衛星は、このアルバムを無料配信するためだけに軌道間ロケット・ネプチューンに乗せて発射されました。

突き抜けた発想に感動。

John Frusciante – Stage
John Frusciante – Stage
Sat-JF14
Sat-JF14

5.配信限定アルバム:Renoise Tracks 2009 – 2011

アルバムタイトルRenoise Tracks 2009 – 2011
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2009年〜2011年
リリース2015年11月24日
レーベル自主リリース
パーソネルジョン・フルシアンテ
John Frusciante – Hew Brenderson
John Frusciante – Hew Brenderson

6.6thEP(配信限定):4-Tracks Guitar Music

EPタイトル4-Tracks Guitar Music
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2010年5月
リリース2015年11月24日
レーベル自主リリース
パーソネルジョン・フルシアンテ
John Frusciante – Untitled 2 [Mix 4 – loud guitars !!]
John Frusciante – Untitled 2 [Mix 4 – loud guitars !!]

7.7th EP:Foregrow

EPタイトルForegrow
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2009年
リリース2016年4月16日
レーベルAcid Test
パーソネルジョン・フルシアンテ
John Frusciante – Foregrow
John Frusciante – Foregrow

8.11thアルバム:Maya

アルバムタイトルMaya
アーティストジョン・フルシアンテ
制作時期2018年
リリース2020年10月23日
レーベルTimesig
パーソネルジョン・フルシアンテ

本作は別名義のトリックフィンガーに通じている

まずは、「本作は別名義のトリックフィンガーに通じている」ことが本作の重要ポイントです。

本作は、ジョンが15年間を共にした愛猫『マヤ』へ捧げられている。

ジョンの創作活動を15年間見守ってくれていた『マヤ』のために作った作品だから「ジョン・フルシアンテ名義」でリリースされている。

Timesigからのリリース

つぎに、「Timesigからのリリース」ことが本作の重要ポイントです。

本作の作風はリリース元がTimesigであることが物語るように、ブレイクコアや、ドラムンベースを基調とした作品で、ジョンの別名義である、トリックフィンガーの作風に通じている。

Timesigは、ブレイクコア界のカリスマでヴェネチアン・スネアズこと、アーロン・ファンクがPlanet Mu内に立ち上げたレーベル。

ヴェネチアン・スネアズは巨匠ダニエル・ラノワとのコラボレーションでも話題になった。↓これです

完全なるプログラミングで構成されている

最後に、「完全なるプログラミングで構成されている」ことが本作の重要ポイントです。

ジョンは、アーロン・ファンクとの作業を経てプログラミングにおけるスキルを上達させ、コンピューター制御での音楽制作を、満足のいく作業スピードを手に入れた。

本作は、通常ならトリックフィンガー名義でリリースしているような楽曲で構成されているため、『PBX』や、『エンクロージャー』ぐらいまでの世界観とは大きく異なります。

とはいえ、「Brand E」のアグレッシブな、生ドラムを思わせるエモーショナルなリズムパターンは、ジョンらしくフィジカルに訴えるビートなのでシンプルに心地よく、ブレイクコアや、IDMの入門作品として最適なんじゃないでしょうか。

スクエアプッシャーを彷彿とさせる、ブレイクコアや、IDM、ジャングルなどにみられるアブストラクトで、難解な側面も伺えますが、ジョンらしい、情感溢れる美しいハーモニーが、楽曲を彩っているのでかなり気持ちよく入り込むことが出来ます。

John Frusciante – Brand E
John Frusciante – Brand E

ジョンの曲が使われた映画

ジョン・フルシアンテの曲が、ヴィンセント・ギャロ監督主演のBrown Bunnyのサントラに収録されています。映画のために描き下ろした楽曲!

» 「ブラウン・バニー」作品ページをチェックする

ジョンの全アルバム

ジョンのスタジオアルバムは全部で11枚。

僕は、3rdアルバムのTo Record Only Water for Ten Daysと、8thアルバムのThe Empyreanが好みです。

デジタルレコーディングを極める旅

2009年以降、ジョン・フルシアンテは、以前までのアナログ中心の制作からデジタル中心の制作に移行しました。

この変化は、単にレコーディング・ツールを変えるのが目的ではなく、音楽性を追求していく過程で機材の互換性や可能性を突き詰めた結果。

11thアルバムのMayaに至るまでに、多くの実験を繰り返したジョン。

僕はジョンの「音楽に対する探求精神」を心からリスペクトしています。

ジョン・フルシアンテは努力家で多作の天才ですね。

ジョン・フルシアンテ関連記事

JOHN
ジョン・フルシアンテ完全ガイド!基本と深堀り!【レッチリの天才ギタリストのプロフィール・おすすめ曲・使用機材・ソロ活動も紹介】
JOHN
ジョン・フルシアンテが若い頃に影響を受けたギタリスト!音楽ルーツ紹介!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテ在籍時のレッチリおすすめアルバム3選!【Red Hot Chili Peppers】
JOHN
ジョン・フルシアンテのプレイスタイル紹介!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテのソロアルバム完全ガイド!全ソロ作品紹介!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテ初期ソロ作品!1994年〜2001年のアルバム&EP紹介!【John Fruscianteの若い頃】
JOHN
ジョン・フルシアンテ中期ソロ作品!2004年〜2009年のアルバム&EP紹介!【John Fruscianteの30代】
JOHN
ジョン・フルシアンテ近年ソロ作品!2012年〜のアルバム&EP紹介!【John Fruscianteの40代】
JOHN
ジョン・フルシアンテ使用機材まとめ!ギター・エフェクター・アンプ完全ガイド!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテ音作りのポイント解説!各機材のセッティング紹介【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテ使用ギター完全ガイド!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテ使用エフェクター完全ガイド!【レッチリの天才ギタリスト】
JOHN
ジョン・フルシアンテが若い頃使用したエフェクター紹介!【実際にBlood Sugarで使用した一覧】
JOHN
ジョン・フルシアンテがライブで使用したエフェクター解説!【Live in Hyde Parkで使用したエフェクター紹介】

JOHN FRUSCIANTE 記事一覧
sk blog トップページ

6月21日(月) 22日(火)

» LEARN MORE:「マストアイテム・QOL爆上げスマート家電」プライムデー開催中!

音声メディア「Audible」は楽にリテラシーが上がるから実用してる

移動中、ランニング中、入浴中、掃除中など「ながら読書」は読書が苦手な僕でも楽しめてる。

» LEARN MORE:人気なのはやはりビジネス系?「Audible」注目の売れ筋ランキング

シャンパンが愛される理由

JOHN
シャンパンの基礎!シャンパーニュはなぜ高価なのか?おすすめシャンパンやワインの基礎や種類も併せて解説します!
JOHN
ドン・ペリニヨンがプレゼントにおすすめな理由。シャンパンの賞味期限も解説【シャンパンの権威性・歴史】

記事が参考になりましたら幸いです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました