ジョン・フルシアンテが若い頃使用したエフェクター紹介!【実際にBlood Sugarで使用した一覧】

Stadium Aracadium期のジョンはかなりの量のエフェクターを使ってる印象だけど、ジョンが20代前半だった頃のBlood Sugar期のエフェクターって何使ってるのかな?

今回は、このようなご要望にお応えしますっ!

ジョン・フルシアンテはBlood Sugarレコーディング時、2台のギターアンプを同時に鳴らしています。エフェクターは比較的シンプルなセッティングになっています。本文で詳細に紹介しますね。

では早速、詳細へ行きましょうっ!

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・レッチリ好きになったキッカケは1999年のCalifornication

・中2時にテレキャスターを購入、ダフネブルー

・ジャズも好きで某ジャズ館で2年査定と作品レビューをしてました

・衣食住に関心があり2年バリスタを学んだ後、レストランへ就職

・ワイン好きが高じて独学でソムリエ資格取得、数年後都内某レストランにてシェフ・ソムリエを任されてました

・色々やってますが、このブログはレッチリ関連情報主体です!

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Blood Sugar Sex Magikとはどんな作品?

まずは、Blood Sugar Sex Magikについてざっとチェックしておきましょう。

レッチリが、1991年にリリースした大ヒット(アメリカ国内だけで770万枚のセールス!)5thアルバム、それがBlood Sugar Sex Magikです。

Give It Away、Under the Bridge、Suck My Kiss、Breaking the Girl、If You Have to Askなど名曲を多数収録したアルバムで、初期ジョン・フルシアンテの集大成的名盤としても一聴の価値があります。

このアルバムの特徴は、まずリック・ルービンを新プロデューサーとして起用していること。

そして、ジョンとチャドが加入して2作品目のアルバムのため、バンドとしての結束力が高く、作品の完成度もあがっている、こと。

さらに、Breaking the Girl、I Could Have Liedでレッチリは初めてアコースティックギターを導入したことも、Blood Sugarの特徴といえます。

なんといっても、以前までのアグレッシブでワイルドな表現にプラスして、メロウで繊細な側面のレッチリが表現されていることが、この作品の最大の特徴といえるでしょう。

しかも、ジョンはBlood Sugar制作時21歳なんですよね。

やばすぎませんか、この完成度、引き出しの豊富さ、やはり早熟の天才。

ジョン・フルシアンテがBlood Sugar Sex Magikで使用したエフェクター

それでは、Blood Sugar Sex Magikで使用したエフェクターをチェックしていきましょう!

Blood Sugar Sex Magikで使用したエフェクターの一覧

ジョン・フルシアンテが実際にBlood Sugar Sex Magikで使用したエフェクターの一覧が下記になります。

  • BOSS Turbo Distortion DS-2
  • Electro-Harmonix Big Muff Pi
  • MXR Dyna Comp
  • Ibanez WH10
  • MXR M101 Phase90
  • DOD FX65 Stereo Chorus

冒頭で紹介したとおり、ジョン・フルシアンテはBlood Sugarレコーディング時、2台のギターアンプを同時に鳴らしています。

その際に、ギターの信号を2台のギターアンプへ送るために、DOD FX65のステレオアウトを使用しています。

また、DOD FX65はBOSSのCE-1の代替でもあり、FX65のコーラスエフェクトはBlood Sugarの多くの曲で聴くことできます。

エフェクターのラインナップは、かなりシンプルですね。

エフェクターの構成は、メインの歪みにBOSS DS-2、ソロやハードな歪みにBig Muff。パキッとしたカッティングにMXRのコンプレッサーのDyna Comp。あらゆるサイケデリックな演奏にIbanezのワウWH10。サイケ味付けに少々のMXR Phase90。

中でも際立っているのはBOSS DS-2、Ibanez WH10、MXR Dyna Compですね。

Blood Sugarは先述のとおり、ハードな曲もメロウな曲も同居しているバリエーション豊かな作品で、初期レッチリのファンク路線もしっかり踏襲されているので、ワウとコンプは重宝してますね。

では、つぎは各要素毎にエフェクターをチェックしていきましょう!

Blood Sugar Sex Magikの歪み要素

クランチトーンからの急激な歪みトーンへ進む展開もジョンのプレイの特徴で、その際にBOSSのDS-2は欠かせないエフェクターとなっています。

ディストーション:BOSS Turbo Distortion DS-2

当ブログで何度も紹介しているこちら。「ジョンといえば」のエフェクターです。Blood Sugarでの使用エフェクターの中でもかなり重要な役割を果たしています。

ソロ、バッキング、あらゆる場面でDS-2の個性が発揮されてますね。

ファズ・ディストーション:Electro-Harmonix Big Muff Pi

こちらも、当ブログでもう何度も紹介している定番中の定番、エレハモのBig Muff。

ジョンのBig Muffに関しては時期によって黒い筐体の通称Black Russianを使用していますが、Blood Sugarに関してはこのBig Muff Piを使用しています。

Blood Sugar Sex Magikのダイナミクス要素

Blood Sugarで活躍するエフェクターの中で、地味ながら確実にいい仕事をしているのがこのMXRのDyna Comp。

Blood Sugarは初期のファンク路線も踏襲しているので、カッティングギターがかなり重要な役割を担っており、そのカッティングをパキッとしたサウンドに一役買っているのがDyna Compです。

コンプレッサー:MXR Dyna Comp

コンプレッサーの中でもかなりのロングセラーではないでしょうか、このDyna Comp。現行はアップデートしサイズダウンされています。ややトーンが異なるようなので、ジョンのサウンドを目指す場合は従来のDyna Compがいいと思います。

こういうエフェクターは地味ですが、ファンキーなカッティングに、ひと味違ったニュアンスが出せるので一台あると重宝しますね。

Blood Sugar Sex Magikのモジュレーション要素

「歪みトーンを激しくうねらすワウ使い」もジョンのプレイの特徴で、ジョンのワウといえばIbanezのWH10です。

このワウをエンベロープ・フィルターや、フィルター・モジュレーションの効果を期待したようなトリッキーな使い方も散見されます。

WH10は周波数可変幅のレンジが広いので、こういったジョンのイメージが具体化できるのですね。

ワウ:Ibanez WH10

当ブログはジョン・フルシアンテを様々な角度から紹介しているので、このWH10もその都度必要に迫られ紹介しています。

オリジナルのWH10はWH10V1と呼ばれ、復刻のWH10V2、現在販売されているWH10V3とは区別されています。

復刻モデルはオリジナルV1の方向性を踏襲しつつ、アップデートされているので、少しハイファイな仕上がりに感じられるかもしれません。

WH10V1、WH10V2、WH10V3比較してみるのも面白いと思います。

フェイザー:MXR M101 Phase90

» MXR M101 Phase90をチェックする

これはフェイザーの定番、1コントロールのシンプル設計な4スタージフェイザー、MXR M101 Phase90。

「はっきり」かかるのでギターソロに乗せるも、カッティングの味付けに使うも良し、万能フェイザー。

コーラス:BOSS CE-1

本作ではどうやら使用されていないようで、前作のMother’s Milkのツアー中からDOD FX65に切り替えていたみたいですね。(参照:jfeffects

Clifornicationからは、CE-1が復活。それ以降、ジョンの音作りの肝といえばBOSSのCE-1。ジョン・フルシアンテはCE-1を1990年頃から使用しています。

残念ながらオリジナルのCE-1は廃盤になっておりレアエフェクターです。

BOSSの技術を集結した技シリーズからCE-1とCE-2のサウンドを再現したCE-2Wがリリースされています。ステレオアウトにも対応してますね。

とはいえ、オリジナルのCE-1に搭載されているプリアンプが特徴的なサウンドを作っているので、再現性にこだわる場合はオリジナルがオススメです。

コーラス:DOD FX65

今となってはあまり見かけなくなったDODのエフェクター。ジョンが使用したのはコーラスのFX65。

FX65はしっかり厚みが出るタイプのコーラスですね。

下記は、Under the Bridgeのフレーズを、BOSS CE-2W、DOD FX65、NUX CH-3で比較していく動画です。5:18あたりから実演。

シンプルな比較動画なので、言葉の壁を乗り越え是非この動画を参考にしてみてください。

Efecto Chorus UNDER THE BRIDGE Outro – Boss CE-2w vs DOD FX65 vs Nux CH-3
Efecto Chorus UNDER THE BRIDGE Outro – Boss CE-2w vs DOD FX65 vs Nux CH-3

Blood Sugar Sex Magikの空間要素

アナログディレイのElectro-Harmonix Deluxe Memory Manが足元にあるのが目撃されていますが、アルバムに収録されている楽曲からは、発見できておらず。

調査を続けますので更新にご期待ください。

Blood Sugar Sex Magikで実際に聴いてみる

photo credit: wallace044 Red Hot Chili Peppers 4 via photopin (license)

ここまでにチェックした要素をアルバムBlood Sugar Sex Magikを実際に聴きながらチェックしてみました。

*色々エビデンスを求め、調べつつ、あくまで下記は僕の進行中の考察であることを予めご了承ください。

サイケデリックなアレンジが特徴でもあるBlood Sugarに欠かせないのが、ワウペダルのIbanez WH10。WH10のサウンドが特徴的な楽曲には曲名の後ろにWAHという目印をつけましたので、参考にしてみてください。

WAHな楽曲は下記になります。

  • The Power of Equality
  • If You Have to Ask
  • Blood Sugar Sex Magik
  • Naked in the Rain
  • Sir Psycho Sexy

また、Blood Sugarからは5曲シングル・カットされており、下記シングル曲はレッチリを大ブレイクに導いた重要な代表曲なので併せてチェックしてみてくださいね。

上からリリース順に並んでいます。

  1. Give It Away
  2. Under the Bridge
  3. Suck My Kiss
  4. Breaking the Girl
  5. If You Have to Ask

では、各曲でのジョンの演奏をチェックしていきます!

Track1 : The Power of Equality:WAH

アルバム1曲目からいきなり半音下げチューニングのジミヘンコード(ルートEb、3rd、7th、#9th)炸裂のギターカッティングで始まるThe Power of Equalityは、クランチ気味のアンプにコーラスを組み合わせたサウンドで、ファンキーなのに神秘的ですらある。

コーラスはDOD FX65。

ブリッジパートで入るハイカット気味のギターの音はワウの半開きと思われる。

ブリッジパートで入るギターは、ファズが使われているような荒々しいサウンド。少なくともブチブチ感からするとDS-2だけの歪みではなさそう。もしかしたらこの音はBig MuffではなくFuzz Faceのサウンド?突き刺さってくるような高音域からすると、WH10を踏み込んでいる可能性。

Track2 : If You Have to Ask:WAH

超絶シンプルなファンキーカッティングギターのIf You Have to Ask。この曲のカッティングは結構粒が揃ったコンプ感のある音なのでMXRのDyna Compが使用されているはず。

ギターソロの粘り気たっぷりなトーンはDS-2とWH10の組み合わせと思われます。

If You Have to AskはBlood Sugar Sex Magikからの5thシングル。

Red Hot Chili Peppers – If You Have To Ask – Live Off The Map [HD]
Red Hot Chili Peppers – If You Have To Ask – Live Off The Map [HD]

Track3 : Breaking the Girl

アコギのバッキングがかっこいいBreaking the Girlは、マーチンの12弦を使用しています。

Breaking the GirlはBlood Sugar Sex Magikからの4thシングル。

Red Hot Chili Peppers – Breaking The Girl [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Breaking The Girl [Official Music Video]

Track4 : Funky Monks:WAH

トリッキーなファンキーフレーズがかっこいいFunky Monksはシンプルなトーン。

この曲のギターも結構パキッとしてるのでDyna Comp踏んでそうですね。

曲間に入る猛烈なギターソロではWH10が大活躍。歪みと相まって強烈なトーンでうなってます。

Track5 : Suck My Kiss

ヘヴィなファンクチューンのSuck My Kissも、アンプ中心の音作り。

メインのリフにフィルター系のモジュレーションが掛かっているように聴こえるのはレスリースピーカーによる効果にも思えますが、おそらくコーラスのDOD FX65効果と思われます。

この時期はフィルター系のエフェクターは使用していないはず。ロータリースピーカーのウネウネした効果が聴こえる。

下記のようなUni-Vibe系のうねりもハマりそうです。

Suck My KissはBlood Sugar Sex Magikからの3rdシングル。

Red Hot Chili Peppers – Suck My Kiss [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Suck My Kiss [Official Music Video]

Track6 : I Could Have Lied

暖かく美しいアコギのトーンが切なく繊細なメロディを支えるメロウなナンバー、I Could Have Lied。

泣きのギターソロと、物静かなアコギのバッキングとの対比が素晴らしい。年齢は関係ないと思ってるけど、21歳でこの完成度ってやっぱ凄い。

Track7 : Mellowship Slinky in B Major

単音のファンキーフレーズとジャジーなコードワークの組み合わせが絶妙な展開でかっこいいMellowship Slinky in B Majorも、基本はアンプ中心の音作り。

パキパキフレーズはDyna Comp、歪みはDS-2でしょう。

Track8 : The Righteous & the Wicked

Mellowship Slinky in B Majorから流れるように展開されるThe Righteous & the Wickedは、カッティングパートでMXRのコンプを使いパキッとしたサウンドにしてますね。

サイケデリックな展開が特徴のThe Righteous & the Wickedは、DS-2サウンドを余すことなく堪能できます。メタルっぽいフレーズと、パキパキのカッティングの対比がかっこいい。

Track9 : Give It Away

Mellowship Slinky in B Major、The Righteous & the Wickedとレッチリ節全開のファンキーサイケナンバーの流れの締めがGive It Away。展開最高すぎる、かっこいい。

Give It Awayも基本的にアンプ中心の音作りで、ギターを逆再生させることで神秘的サイケデリックな世界観を構築しています。

DOD FX65のコーラスが怪しいムードを引き出してますね。

Give It AwayはBlood Sugar Sex Magikからの1stシングル。

Red Hot Chili Peppers – Give It Away [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Give It Away [Official Music Video]

Track10 : Blood Sugar Sex Magik:WAH

超絶サイケデリックな世界がかっこいいタイトルナンバーのBlood Sugar Sex Magikは、WH10を終始使用。

1991年のインタビュー(参照:jfeffects)でジョンが言っているように、ジョンはWH10をフィルターエンベロープ的な解釈で気に入っており、後にMoogerfoogerや、アナログシンセを使用するようにベースが垣間見れます。フランク・ザッパを熱心に研究してたとあれば極自然な成り行きかもしれませんよね。

Track11 : Under the Bridge

レッチリのメロウナンバーの代表的な楽曲Under the Bridge。

前半はシンプルなクリーントーンですが、後半はPhase90のメロウな揺らぎを加えた音作りで、開放弦織り交ぜたメロウで少し寂しげなムードがジョンらしいサウンドで、ドラマティックに仕上がっています。

アウトロのバッキングにコーラスのFX65が掛かってます。

Under the BridgeはBlood Sugar Sex Magikからの2ndシングル。

Red Hot Chili Peppers – Under The Bridge [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Under The Bridge [Official Music Video]

Track12 : Naked in the Rain:WAH

WH10サウンド全開のNaked in the Rain。WH10の魅力を味わい尽くす名曲。

カッティングからブリッジまで、踏み込み具合でかなり表現の幅が広いWH10の使い方をたっぷり浴びてください。

Track13 : Apache Rose Peacock

クランチトーンで軽快にカッティングしていくApache Rose Peacock。後半の荒々しいディストーションサウンドで演奏するリフがサイケでかっこいい。

Track14 : The Greeting Song:WAH

こちらもアグレッシブなカッティングギターがかっこいいThe Greeting Song。

この曲は基本はクランチでスピード感あるガシガシ刻み系のカッティングです。ギターソロでWH10踏んでますね。

Track15 : My Lovely Man:WAH

激しく歪んだリフとサビの軽快なカッティングの対比がめっちゃかっこいいMy Lovely Man。冒頭のリフがかなり歪んでいるにも関わらず、サビから後半に掛けてのクランチトーンが気持ち良く、メロウなアレンジが秀逸。

歪んだリフでWH10使ってるでしょう。

ギターソロの荒々しいジョンらしい速弾きがかっこいい。

Track16 : Sir Psycho Sexy:WAH

これまたワウ大活躍なSir Psycho Sexy。割とこの曲ではワウらしいチャカポコ・ワウですね。もしかしてCry Babyだったりして。

DOD FX65も入ってますね。

後半の酩酊感溢れる底なし沼アレンジがめちゃめちゃかっこいい。7th使いが痺れる。

Track17 : They’re Red Hot

アルバムのラスタはロバート・ジョンソンのブルースをレッチリ流に高速アレンジしたThey’re Red Hotで締めくくり。They’re Red Hotを高速でアルバムの最後に演るっていうのが、めっちゃ洒落てる。センス尖すぎる。

これはもう直球。アンプ直かな。

+ Soul to Squeeze

このSoul to Squeezeは、Blood Sugar期の楽曲。ですがBlood Sugarには収録されておらず、Under the BridgeのUK12インチシングルのカップリングとしてリリースされ、93年に改めてシングルとしてリリースされた楽曲です。

CDではGreatest Hitsに収録されています。

Blood Sugar期の楽曲なので、この曲で聴けるコーラスサウンドはDOD FX65のサウンド。

Red Hot Chili Peppers – Soul To Squeeze [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Soul To Squeeze [Official Music Video]

Blood Sugar Sex Magikサウンドの要はコレ

Blood Sugar Sex Magikサウンドの要となるエフェクターは、BOSSのDS-2、IbanezのWH10、そしてこの時期特有なのがDODのコーラスペダル、FX65。

ジョン・フルシアンテがBlood Sugar Sex Magikで使用したエフェクターは極めてシンプルでした。

まとめると、Blood Sugar以降にも通じる「ジョン・フルシアンテの核となるエフェクター」で構成されつつ、コーラスはDODを使用していました。

余談ですが、僕は、ジョン・フルシアンテは効率的かつ合理的な思考の人だと思っていて、目的がはっきりしているので、必要な物と不要な物の取捨選択能力にめちゃめちゃ長けてるんだと思うんですよね。

ジョンは常に必要な物を揃え、目的が達成出来るまで徹底的に練習したり勉強したりして、必ずやりきってきました。やりきる力が超人的で、集中力がすごい。

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