ジョン・フルシアンテ使用ギター完全ガイド!【レッチリの天才ギタリスト】

レッチリの曲をカバーしたいんだけど、どのギターがおすすめだろう?
ジョンが使ってたギターが知りたいな。
できれば、レッチリとソロのギターも知りたい。
時系列で整理されてると見やすいんだけどなあ。

今回は、このようなご要望にお応えしますっ!

ジョン・フルシアンテのメインギターはフェンダーのストラトキャスター。ジョン・フルシアンテのギターサウンドに近づくにはストラトが必須です。

この記事では、ジョン・フルシアンテ使用の無限の可能性を秘めた魅惑のギターを、ジョンが使用した時系列に整理して紹介していきます!

では早速いきましょうっ!

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sk

・レッチリ好きになったキッカケは1999年のCalifornication

・中2時にテレキャスターを購入、ダフネブルー

・ジャズも好きで某ジャズ館で2年査定と作品レビューをしてました

・衣食住に関心があり2年バリスタを学んだ後、レストランへ就職

・ワイン好きが高じて独学でソムリエ資格取得、数年後都内某レストランにてシェフ・ソムリエを任されてました

・色々やってますが、このブログはレッチリ関連情報主体です!

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レッチリやジョン・フルシアンテのカバーをするならストラトキャスターが◎

photo credit: Upshaw Imagery Red Hot Chili Peppers via photopin (license)

ジョン・フルシアンテといえば、フェンダーの62年製のヴィンテージ・ストラトキャスターです。

レッチリの初代ギタリスト、ヒレル・スロヴァクもストラトキャスターを使用しており、レッチリのようなファンキーで、サイケデリックな音楽性とストラトキャスターは相性が良いです。

ストラトキャスターの適度に脱力したトーンがレッチリには不可欠。

とはいえ、ジョンと同じようなヴィンテージを入手するのは簡単なことではないので、まずはストラトキャスターの特性を理解するうえでも現行品をおすすめします。

ヴィンテージの素晴らしさを知るためにも、最初は現行品を入手するのがおすすめですよ。

とりあえず、ストラトキャスターが欲しい、そこまでのスペックは求めない、まずは練習でしょ!という方は、下記のモデルがコスパも良くおすすめ。

本国アメリカで企画し、Made in Japanで製造するというこだわりのプロダクトで、高品質ながらコスパ重視のモデル。決してエントリーモデルということではないので、サブギターでストラト持っておきたいという方にもおすすめです。

あと下記の書籍も参考になるので併せてどうぞ!

ジョンの音に近づけるための必須要素

突き詰めればヴィンテージギターにしかないトーンというのがありますが、基本的にはストラトキャスターであれば「ジョンと方向性が同じトーン」を出すことができます。

そこでおすすめなのが、現行品の中でもフェンダーUSAが製造している、アメリカン・プロフェッショナルのストラトキャスターです。↓これです

アメプロ・ストラトは、新開発のV-Mod II Stratocasterシングルコイル・ピックアップをマウントし、プレイアビリティにフォーカスした実用性の高いモデル。

要は、パワフルなサウンドと操作性に優れたストラトキャスターということですね。

さらに、音も見た目もヴィンテージらしさにこだわったモデルが好きな方には、アメリカン・オリジナルというシリーズがおすすめです。↓これです

アメリカン・オリジナルは、ヴィンテージ・トーンにフォーカスしたPure Vintage ‘65シングルコイル ・ピックアップをマウントしており、ヴィンテージファン垂涎の極上トーン。アメプロのピックアップよりも枯れたニュアンスですね。

また、アメリカン・オリジナルは塗装がニトロセルロースラッカーフィニッシュなので、ヴィンテージギターと同様の経年劣化も楽しめます。

アメオリは、アメプロより少し値は張りますが、長期的に考えると、ジョンのストラトに音も見た目も最も近い現行品だと思います!

アメプロ、アメオリの詳細データをもっと知りたい方は下記の記事もおすすめですよ。

» ストラトキャスター・アメプロ・アメオリ・アメエリのまとめ記事はこちら

ジョン・フルシアンテが使用するピックアップ

ジョンの音作りで非常に重要なのがピックアップ。

ジョン・フルシアンテはヴィンテージ・ストラトキャスターにセイモア・ダンカンのSSL-1をマウントしています。手持ちのストラトにこれを搭載するだけで、かなり音が変わります!

↓これですね

ジョン・フルシアンテが使用する弦とピック

つぎに、弦選びも音作りに大切な要素。

ジョン・フルシアンテはダダリオのEXL110(10-46)をセットしています。↓これです

そして、ジョンが愛用しているピックは、ジム・ダンロップのトーテックス0.6mmです。↓これです

ジョンが62年製ストラトを使用しているMV

Tell Me Baby のMVで、62年製ストラトキャスターの姿を確認できます。

Red Hot Chili Peppers – Tell Me Baby [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Tell Me Baby [Official Music Video]

ジョン・フルシアンテのストラトはヴィンテージ

ジョン・フルシアンテが使用しているギターは、ほとんどが60年代前後に製造されたヴィンテージ。

ジョン・フルシアンテのギタサウンドの特徴として有名な「枯れたギター」という表現。
ジョンの「枯れたギター」のトーンは、ヴィンテージギターあってこそのサウンドです。

とはいえ、先述したとおりジョンの使用しているギターや機材の傾向を理解すれば、「ジョンと方向性が同じトーン」を手に入れることは可能です!

ちなみに、ジョンの愛用機材を知ると、ストラトキャスター史の勉強にもなります。

まずは、ジョン・フルシアンテ使用の「歴代ギター」一覧をチェックしていきしょう!

ジョン・フルシアンテ使用の「歴代ギター」一覧

  • Kramer Pacer Custom II
  • 1968 Fender Stratocaster
  • 1958 Fender Stratocaster
  • 1966 Fender Jaguar
  • Martin D-18
  • Martin D-28
  • Martin 12 String
  • 1962 Fender Stratocaster
  • 1955 Fender Stratocaster
  • 1963 Fender Telecaster Custom
  • 1958 Gretsch White Falcon
  • 1940s Martin 0-15
  • 1969 Gibson Les Paul Custom
  • 1961 Gibson SG/Les Paul Custom
  • Gibson ES-335
  • 1980 Yamaha SG2000

ちらほら意外なギターもありますが、どの時代もほぼフェンダーのストラトキャスターをメインで使用してきたジョン・フルシアンテ。

それでは、ジョン・フルシアンテの使用ギターを年代順にチェックしていきましょう!

1.レッチリ加入頃の使用ギター

Kramer Pacer Custom II

レッチリ加入の最初期のジョンは、ハイテク系、いわゆるスーパーストラトを使用していました。

フロイドローズ搭載のKramer Pacer Custom II。ほかにも、同時期にIbanez RG770も使用。

現在では全くジョンのイメージにはないスーパーストラト。ジョンではないですが、近年ジョシュがスティーヴ・ヴァイのジェムをライヴで使用してましたね。

>> アイバニーズ:Steve Vai Signature Model JEM Junior Special Pinkをチェックする

2.Mother’s Milkの使用ギター

レッチリの4thアルバムMother’s Milkで活躍したギターを紹介します。

1968 Fender Stratocaster

スーパーストラトの1年後1989年には、ヴィンテージ趣向へと移行していきます。

Mother’s Milk期を象徴するギターは、「フェンダー68年製ストラトキャスター」です。

フェンダーがアメリカの大手放送局CBSに買収されたのが1965年。

1965年後期から発売されたストラトは、ヘッドデザインがラージヘッドに変更されました。いわゆるCBSロゴになります。

この頃のストラトは、現在150万円以上といった感じです。

下記の動画でジョンが使用しているギターが、68年製ラージヘッドのストラトキャスター。

ちなみに、この動画の後半でAC/DCのBack In Blackのカバーがあるんですが、めっちゃウケます笑。アンソニーと仲良し絶頂期。

Red Hot Chili Peppers-" Subway To Venus/Sexy Mexican Maid/Back In Black"
Red Hot Chili Peppers-” Subway To Venus/Sexy Mexican Maid/Back In Black”

3.Blood Sugarの使用ギター

つぎに、レッチリの5thアルバムBlood Sugar Sex Magikで活躍したギターを紹介します。

1958 Fender Stratocaster

1991年頃になると、ジョンは「PreCBS期のヴィンテージ・ストラト」を愛用するように。どんどんヴィンテージ趣味が進んでますね。

Blood Sugar期は、このローズ指板の「58のストラト」がメイン。

Pre CBSのストラトは、めちゃくちゃレアです。

ストラトキャスターの製造が開始されるのは1954年からで、繰り返しになりますがフェンダーは1965年CBSに買収されるので、買収前(1954年〜1965年前半)のフェンダーのギターはヴィンテージギターの中でもかなり希少。

物によっては500万円以上になることも。

ストラト関係の情報はストラト・クレイジーさんのサイトがかなり参考になります。

1966 Fender Jaguar

ジョンはストラトと同じぐらい大のジャガー好き。

Under the Bridgeのイントロはあまりに有名な一幕ですが、このMVでジョンが使用しているギターはマッチングヘッドが素敵な66年製のジャガーです。

「66のSherwood Green」以外にも、「62のFiesta Red」や、「60sのLake Placid Blue」や、「60sのOlympic White」など、カラバリ豊富にジャガー好きらしいコレクションを所有しています。

1962年デビューのジャガーは、現在50万〜100万円ぐらいになってます。

今となってはストラトより安いですが、当時はストラトよりも上位機種としてリリースされていました。

僕はヴィンテージ・ジャガーが、今めっちゃ欲しい。

Martin D-18, D-28, 12 Strings

ジョンはアコギも愛用しています。ジョンはマーチン愛好家です。

レッチリにアコギサウンドを取り入れたのはジョンが最初です。

ジョンは1991年のBlood Sugarで、レッチリ史上初となるアコースティックギターを取り入れます。

I Could Have Liedの演奏はマーチンのD-18。

D-18とD-28の違いは、D-18はサイドとバック材がマホガニーで、D-28はサイドとバックがローズウッド。

D-18はバインディングが黒で、全体的に簡素な仕上がり。

D-28の方が前に出てくる押しの強い音ですが、D-18のバランスの良さはレコーディングのりのいいギターとして、プロの愛用者も多い。

ポール・サイモンも愛用しているD-18。

ジョンは、ライヴでサイモン & ガーファンクルのFor Emily, Whenever I May Find Herをカバーしています、すごくいいですよ。

マーチンの12弦ギターもBlood Sugarで使用されました。Breaking the Girlの特徴的なギターの音色がマーチンの12弦ギターです。

» サイモン & ガーファンクルParsley, Sage, Rosemary & Thymeをチェックする

John Frusciante – Emily
John Frusciante – Emily

4.Californicationの使用ギター

つぎに、レッチリの7thアルバムCalifornicationで活躍したギターを紹介します。

1962 Fender Stratocaster

冒頭で紹介した62年製ストラトキャスターは、ジョンがレッチリに復活した1作目のCalifornicationから使用されました。ジョンといえば、この「62のストラト」。

このギターはアンソニーからのプレゼントなんです。

「62のストラト」は、ジョンが1998年にレッチリに復帰以降、メインギターとして使用され、2019年に再復帰した際も、この「62のストラト」と共にステージへ立ちました。

ジョンはこれまでに、数々のヴィンテージ・ストラトキャスターを愛用してきましたが、ジョンの活動をメインとして支えたのが、アンソニーからのプレゼントである「62のストラト」。ステキです。

レッチリの黄金期を象徴するジョン・フルシアンテのギターサウンドの多くをこのギターが支えました。

この頃のストラトは状態が良い、ミントコンディションだと300万円以上します。

1955 Fender Stratocaster

Blood Sugarにも使用していた、Pre CBSのストラトですが、復帰後の第1作目にあたるCalifornicationで大活躍したのが、この「55のストラト」です。

ジョン・フルシアンテが使用したストラトキャスターの中でも、メイプル指板のストラトキャスターは珍しいです。

そして、繰り返しますが50年代のストラトは激レアです。例によって物によっては500万円以上になることも。

1963 Fender Telecaster Custom (Custom Telecaster)

最初に紹介した62年製ストラトと同じぐらいこの頃のライブで重宝したギターが、この「63のカスタム・テレ」。

通常テレキャスターはアッシュボディですが、このカスタム・テレはストラトと同じアルダーボディ。

つまり、このテレキャスターは、アルダーボディで、シングルコイルなので、ストラトと似た仕様になります。

しかし、スチールプレートにマウントされたピックアップはテレキャス独特の構造なので、ストラトとは全く違うサウンドです。

オリジナルは150万円〜300万円ぐらいです。

ライヴだとParallel Universeで使用しています。ちなみに、「63のカスタム・テレ」のバックアップでストックしていた「67のカスタム・テレ」をジョンは、ジョシュに譲っています。

そして、ジョシュもライヴでParallel Universeの時に使用しています。かなりジョンのトーンに近いです。ステキですね。

ジョシュ・クリングホッファーの基本プロフィールや、使用機材、おすすめ曲などは「ジョシュ・クリングホッファーの完全ガイド」にまとめました!下記からどうぞ!

1958 Gretsch White Falcon

Californicationで重要な役を担うのが、「58のホワイト・ファルコン」です。

ジョンの枯れたサウンドと形容される多くはこのギターのニュアンスも大きい。

Californication、Othersideで使用されていて、甘く切なく芳醇なサウンドを味わえます。

1940s Martin 0-15

ジョンがCalifornicationのころから重宝しているのが、マーチンの0-15。

実はこのギター、もともとはプロデューサーのリック・ルービンが所有していたギター。

リックがアンソニーに譲り、アンソニーからジョンが借りたという経緯。

小振りな0-15は弾き語りなどでも重宝しているようで、ジョンのソロ作品でも多く使われている。

ジョンの0-15は40年代製。

5.Stadium Arcadiumの使用ギター

つぎに、レッチリの9thアルバムStadium Arcadiumで活躍したギターを紹介します。

1969 Gibson Les Paul Custom

Stadium Arcadiumのレコーディング時に何曲かで使用したギブソンのレスポール・カスタム。Stadium Arcadiumのツアーでも使用していました。

1957年からレス・ポールはハムバッカーピックアップを搭載するようになります。

それ以前はP-90と呼ばれるギブソンのシングルコイル・ピックアップ、いわゆる「ソープバー」が積まれていました。

ジョンの「69のレスポール・カスタム」には通称「P.A.F.」が搭載されてます。(ピックアップカバーは外されています)

Stadium Arcadium収録の、Readymadeや、Make You Feel Betterで使用。レスポールらしい高密度の歪みトーンが、曲調とマッチしててかっこいいです。

ヴィンテージ・レスポールも、ストラトと同じぐらい貴重なので、200万ぐらいしてますね。もっとしてるかも。

あと、ベスト盤に収録されているFortune Fadedもライブではこれ使ってます。

Fortune FadedはMVだと3ピックアップのSG使用してますね。

1961 Gibson SG/Les Paul Custom

この SG は「レスポール・カスタム」仕様のリッチなSG。

SG は、61年のリリースされ、当時はレスポールのフルモデルチェンジ版として販売されていました。

そのため、当時は新型レスポールとしてラインナップされていましたが、当のレス・ポール氏本人がこれを良く思っておらず、レス・ポール氏は63年にギブソンとの契約を打ち切ります。

こういった経緯で、新型レスポールは SG に名称変更して販売されるようになりました。

Fortune Faded のレコーディングは、この「61のSG」を使ってます。

アコギは 0-15 を使ってますね。

ヴィンテージの SG も仕様によって価格の波がありますが、だいたい80万〜150万ぐらいしてます。

Red Hot Chili Peppers – Fortune Faded [Official Music Video]
Red Hot Chili Peppers – Fortune Faded [Official Music Video]

Gibson ES-335

自宅やちょっと使いで使用してる「ES-335」。

このES-335はジョン曰く生産年が不明な1本。

ジョンがホワイト・ファルコン以外のハコモノ使ってる貴重なライブ映像ですね。

ちなみに、この動画のジョシュじゃない方の人は、クラウトロックバンドのNEU!の結成メンバー、ミヒャエル・ローター。

John Frusciante, Josh Klinghoffer & Michael Rother – Knitting Factory, Los Angeles (2004) [AMT #2]
John Frusciante, Josh Klinghoffer & Michael Rother – Knitting Factory, Los Angeles (2004) [AMT #2]

6.PBX Funicular Intaglio Zone頃の使用ギター

つぎに、ジョンの2010年頃のソロ作品で活躍したギターを紹介します。

1980 Yamaha SG2000

ジョンのソロ・エレクトロニック期では、ヤマハのSGが大活躍します。

ジョンがレッチリを脱退し、2010年頃からソロアルバムのレコーディングで使用しているギターが、ヤマハの「80のSG2000」です。

ソロアルバムは、繊細なサウンドメイクが増え、シンセサイザーやドラムマシーンを多く使用するようになりました。

そのため、デジタルレコーディングに移行したため、音の粒だちやサステインのバランスを考慮しSG2000が気に入ったそうです。たしかに、この頃の作風にSG2000はマッチしていますね。

他にもジョンはSG1500など、ヤマハのギターも何本か所有しているみたいです。

John Frusciante: War and Peace」で、当時のインタビュー記事がかなり詳細に書かれています。

ジョンの曲が使われた映画

ジョン・フルシアンテの曲が、ヴィンセント・ギャロ監督主演のBrown Bunnyのサントラに収録されています。映画のために描き下ろした楽曲!

» 「ブラウン・バニー」作品ページをチェックする

ジョンの全アルバム

ジョンのスタジオアルバムは全部で11枚。

僕は、3rdアルバムのTo Record Only Water for Ten Daysと、8thアルバムのThe Empyreanが好みです。

無限の可能性を秘めた魅惑のギター

無限の可能性を秘めた魅惑のギター、ストラトキャスター。

繰り返しになりますが、ストラトキャスターは、レッチリの初代ギタリスト、ヒレル・スロヴァクも使用しており、レッチリのようなファンキーで、サイケデリックな音楽性とストラトキャスターは相性が良いです。

ジョン・フルシアンテのギターサウンドに近づくにはストラトが必須なので、ぜひ自分への投資を検討してみてください!

「ジョンの音に近づけるための必須要素」を下記にまとめます!

この記事は、下記を参照しつつ、筆者独自の経験を踏まえた見解を織り交ぜて構成しています。

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